小林紀晴 年表

1968 年 → 2011 5 18 日。19 歴史

1968年 生まれ(1960年代 生まれ) カテゴリー 第 1 位

カテゴリー:1960年代 生まれ1968年 生まれ  閲覧数:105

2011

平間至のギャラリーPiPPOが、浅草FOTOBOで開催したトークイベント「写真家、写真集を語る」(要予約)にて、(諏訪のシリーズを中心に、)過去出版された写真集を追いながら、「制作エピソードや苦労話、写真集を作る過程などの裏話、写真集に対する思い」などを、具体的に披露。聞き役は、写真家の中藤毅彦

渋谷O-EASTにて開催された「PHOTOGRAPHERS SUMMIT 8」へ参加(4月に行われるはずが、地震の影響で延期になっていたもの/要予約/開場 18:00/開演時間19:00/前売 2000円/1ドリンク付/当日 2500円/1ドリンク付/学割 1500円)。諏訪を中心とした写真をスライドで紹介

日本経済新聞 朝刊 最終面の文化欄に、『越境者のまなざし』というタイトルで、三週間ほど、10回にわたり、コラムを執筆。生まれた場所を離れて、異質なるものを撮影した写真家たちを10人紹介。キャパ、ロバートフランク、古屋誠一、エリック・・・

2010

『月刊文藝春』で、「神々の気配」というタイトルの不定期連載を開始。内容は、日本のあちこちで、神の気配を撮るという試みで、1年に数回掲載予定。今回、グラビアページに掲載された内容(13pほど)は、昨年のちょうど今頃撮影に行った宮崎県、高千穂の夜神楽の写真と、今年の2月と6月に長野の戸隠に撮影に行った写真

小林紀晴が、宣伝用ポスターの写真とテレビCMを撮影したDREAMS COME TRUEの 新しいアルバム『LOVE CENTRAL』が発売される

一日中(ぶっ通しで6時間)、休館日の東京都写真美術館にて、「古屋誠一写真展」の展示記録写真をデジタル撮影。また、この日発売された週刊現代(7/10日号・講談社)モノクログラビアページに、6/14(東ティモールより帰国した翌日)撮影した志村けんの写真が掲載される

東京工芸大の写大ギャラリーにて、夕方、今年の木村伊兵衛賞受賞をした若き写真家高木こずえ(小林と同じ長野県出身)と対談を行う。小林の卒業制作(22年前の作品)と高木の卒業制作、高木と小林が撮影したこの春の御柱祭の写真もスライドで上映

9日間の滞在の後、赤道直下の国、東ティモールより、帰国

王子ネピアが進めている「千のトイレプロジェクト」での「東ティモールでの支援に関する写真」を撮るため、東ティモールへ出発。毎年訪ねていて、今回で三回目。今回は、山深い高地にあるコーヒーの村を訪問

古屋誠一の写真展に関連して、東京都写真美術館のホールで、学芸員と二人でトーク(本人体調不良により、来日予定がキャンセルされたため)

社団法人日本写真家協会(略称JPS)主催のセミナー(トークイベント)にて、講師を務める。講 師:小林紀晴 スライド・トークショー「旅と写真」。日時:6月3日(木)19:00~20:30。会 場:東京都写真美術館アトリエ(創作室)、[要申込・参加費無料・定員40名]

BS JAPANのデジカメ散歩(第8回 5月30日放送)のため、一日、横浜で撮影。テレビの企画で、東横線の大倉山から歩き、菊名、そして最後は新横浜のホテルまで。オリンパスのデジカメペンで撮り歩き

半年ほど前から、企画から考え、地味に進めていた「ひとりの仕事」という名の写真と文章が、本日発売の週刊文春に掲載。昨今の日本の不況のなか、仕事って、なんだろうと改めて考えてみた企画。具体的には、一人で仕事をしている人達を日本のあちこちに訪ねて、写真を撮り、インタビューを敢行。切り口は、幸せの基準を他人に求めず、人と比べない生き方を探る、というもの

ブログ『小林紀晴のブログ 日々のツブツブ』開始

2002

ニューヨーク滞在

2000

ニューヨーク滞在

1997

「ASIAN JAPANES」でデビュー。「DAYS ASIA」で日本写真協会新人賞受賞

1991

フリーランスフォトグラファーとして独立

1968

長野県に生まれる

投稿日:  更新日:  投稿者:novelist_ch

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2021/12/01 3:46 更新